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馬鹿騒ぎ。

東京行ってきました。

会社の内定式がありました。

馬鹿騒ぎしました。

帰れなくなりました。

みんなで徹カラしました。

始発で帰りました。

疲れました。
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by vanitas-vanitatum | 2004-10-31 13:26 | よしなしごと

スラムダンク。

なんだかサークルではやってます。

いいねぇ。

で。

僕がバスケで思い出すのは。

ジョン・アップダイクの「走れウサギ」。

冒頭のシーンの、生き生きとしたバスケの表現は出色。

アップダイク、ほとんどこの作品だけでしか知られてません。

めちゃくちゃ文章がいい感じの作家なのですが。

(邦訳でしか読んだことないのによく言うよこの人)

同年代のフィリップ・ロスなんて、こないだ作品が映画化されたってのに。

少なくとも僕はロスよりアップダイクのほうが好きです。

(代表作しか読んだことないのによく言うよこの人)

ついでに、ロスの代表作もかいとこ。

「さようならコロンバス」

これもなかなかいい感じですよ。
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by vanitas-vanitatum | 2004-10-28 16:25 |

柘榴

こないだ、祖母のうちに行ってきました。

と、いっても、京都市内ですが。

このところ、アレな食生活が続いていたもので。

久々に人間の食べるものを食べさせてもらいました。

さて。

そのついでに。

屋根に登って、柘榴を三つもいできました。

おもくそに国道沿いの祖母のうちですが。

でっかな夏みかんの木や、柘榴の木が生えてます。

かつては柿の木もあったのですが、伐ってしまいました。

ちょっと残念でした。

ともかく、柘榴です。

うーーん。

美味しいんやけど。

食べるのめんどい。

以上です。
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by vanitas-vanitatum | 2004-10-27 20:53 | よしなしごと

楽器の今と昔。2。

風邪…治りかけです。

しかし油断大敵と見た。

ま、ともかく。

今日は先日のお話の続きです。

先日日記で書いたテレマン管弦楽団は、TPOによってモダン楽器と古楽器を持ちかえる、という器用な団体です。僕自身はコレギウム・ムジクム・テレマン(楽団が古楽器によって演奏する時に使う名前)の演奏をよく聞きにいっていたので、彼らの、テレマン管弦楽団としての演奏を聞くのは久々でした。
クラシックの演奏において、古楽器による演奏もすっかり市民権を得た感があります。それでも関西圏で、古楽器演奏一本のプロ団体としてやっていくのは、相当難儀なこととみえます。そんなわけで、テレマン協会は、モダン楽器と古楽器という二束のわらじをはかざるを得ない面もあるそうです。

さて、そこで。

本題です。

古楽器演奏とはなんでしょう?

単純にいうと、古い時代の楽器を使った演奏、ということになります。

もっと正確にいうと、ある曲が作曲され、演奏されていた当時の楽器や人数編成、演奏慣習、あるいは作者の意図などを再現して演奏すること。そういった過去の音楽を学究的に、回顧的にではなく、現代的なひとつの表現方法として捉えて演奏しよう、というものです。

温故知新。

実際、古楽器オーケストラとモダン楽器のオーケストラを聞き比べてみれば、その両者の表現方法に如何に違いがあるか、歴然としています。

もっとも、最近では、古楽器的な表現を取り入れるモダンオーケストラの指揮者や、古楽器とモダン楽器を半分半分取り混ぜて演奏するオーケストラなど、色々と面白い試みが増えてきました。
年代的に、古楽器からモダン楽器への変遷の過渡期にある作曲家(例えば、シューマン)の演奏をするときは、そんな試みはいかにも面白げですね。


中途な薀蓄をたれてしまいましたが。

結局何が言いたいのかというとぶっちゃけ。

僕は古楽器の音が好きです。

以上。
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by vanitas-vanitatum | 2004-10-27 00:34 | 音楽

風邪引きました。

ずびびびび。
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by vanitas-vanitatum | 2004-10-25 22:59 | よしなしごと

楽器の今と昔。1。

少し前の日記に、さらっとこんなことを書いたと思います。

「モダン楽器によるテレマン協会の演奏を聞くのは、久々です。」

……モダン楽器ってなんでしょう?

てか、わかるよね。

モダン楽器とは、普通にわれわれが耳にして、目にしている楽器です。

対立するものとして、オリジナル楽器、あるいは古楽器が存在します。

じゃ、古楽器って?

古い時代の楽器のことです。そのままか。

うーーん。

どう話を膨らまそう。

とりあえず今日のところはこんな感じで。

続きます。
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by vanitas-vanitatum | 2004-10-24 23:10 | 音楽

火祭り。

今日は鞍馬の火祭りの日でした。

でした。

のに。

へたれました。

寝不足。
体調不良。
明日に控えたコンパ。

うーーん。

極めつけは、卒論題目の提出。

もう後には引けない。

てか誰か代わりに書いてお願い。
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by vanitas-vanitatum | 2004-10-22 23:45 | よしなしごと

Butler

さて。

このあいだは、「日の名残り」について書きました。

色々な魅力がたっぷり詰まってるこの作品ですが。
ちょっと馴染みのない世界が覗けてしまう所もいいかも。

そう。

貴族社会。

立派なお屋敷。
豪華な調度。
華やかな人間関係。

そして執事。

うーーん。



執事。



なんて素晴らしい。

皆さん。
一家に一台。
雑事からの開放を。
まさに文明の利器。

思わずあこがれてしまいますね。
そんな生活。

だがしかし。

そんな生活にも思わぬ落とし穴が。

ほんとです。

真実はこの本にある。

そんなわけで。

お勧めの本第二弾。

ピーター・メイル「贅沢の探求」(河出書房)

ぜひぜひ。
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by vanitas-vanitatum | 2004-10-22 03:04 |

台風だぁーーー


きゃーーーー。
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by vanitas-vanitatum | 2004-10-21 00:26 | よしなしごと

うーん。



どよーん。
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by vanitas-vanitatum | 2004-10-20 01:04 | よしなしごと